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カスタマイズ編へようこそ、

パソコンメーカーのサポートについて

貴方はノートパソコン派 デスクトップパソコン派
ノートパソコンはデスクトップパソコンよりも高いです!
デスクトップパソコンだと、使うときだけ出してくるという訳にも行きません、
場所が固定されてしまいます。
ノートパソコンだと、置く場所に困らず、自宅、会社等持ち運びができ、
食卓テーブルやコタツの上でも、作業が可能です、しかし増設等の拡張は
ほとんど無理です。

デスクパソコンのケース選び
ケースには、フルタワー、ミドルタワーやマイクロタワーケース等があります
ケースが大きい=拡張性が良い、ケースが小さい=拡張性が悪い
となります、、ハードディスクを増設したりする場合、
小さいケースだと増設できない場合があります。
ミドルタワー以上をお薦めしまう

CPU
例  インテル(R) Pentium(R)D プロセッサ 820 (1MBx2 L2 キャッシュ、2.80GHz、800MHz FSB)
2.80GHz この数字が大きくなる程早くなり、値段もあがります(800MHz FSB等も影響しますが )

現代OSがほとんどがマイクロソフト社のウインドウズを利用していますので
インテル社のCPUかAMDを利用すれば間違いありません。(お薦め インテル!!)

3GHZや3,8GHZ等の高速なCPU搭載パソコン等がありますが、貴方の使用目的によって
高速のCPUや、ワンランクしたのCPU等、財布の事情を考えて選んでください。
動画の編集・3D等を必要とするのなら、高速な物を
動画や画像管理等をしない、能力を要求をしないのならワンランク下を!!

単に、家計簿やメール、インターネット、ファイルが大きくないエクセル・ワード利用の
場合は最新CPUを利用せずに、1つ古い値段の下がったCPUを利用をお薦めします
(ソフトウェアはバージョンが上がる度に、高速なCPUを欲しますので、あまりにも古い物は
おやめ下さい)

 格安だからと言って、OS(WINDOWS)が別売のパソコン等は選ばないでください。。
 OSはマイクロソフトのWINDOWS XP等を リナックス等のパソコンがありますが
 相当知識を必要とします(友人に質問をしても教えてもらえないよ)

 ハードディスク(HDD)
容量が大きい程保存できる量が増えます。。
インターネットやメールだけなら 40G以上
デジカメ等画像 動画保存    80G以上
デジタルカメラ(動画) テレビの録画  160G以上

パソコンによっては 内臓可能なハードディスクが限られています。。
40Gx2台 所有後、容量が足らない場合、内臓の場合 40GのHDDを一台外して
取り替えなくてはいけません、最初から 余裕を持って購入をしてください。。
(HDDには 外付けがありますが、内蔵よりも高いです)

(注意)古いHDDをもっている方がおられると思いますが、旧式のHDDを最新のパソコンにいれますと、
旧式の方のスピードに合わす為に、処理能力等が落ちる場合があります。(コネクタが同タイプ)

今後はSATAのハードディスクが増えてきそうです?

グラフィックカード
昔は画像処理もほとんどCPUにさせていたのですが 現在は画像処理をグラフィックカード
にもさせて、CPUの負担を減らしているのです。。
オンラインゲームや高度な3D画像処理にはハイエンドグラフィックコントローラが必要です
家計簿やエクセル ワード ビジネス関係なら、コストパフォーマンスやオンボードでも
良いのでは、画像処理のレベルによって選んでください

メモリー
プログラム等を一時的に保存をします。。
HDDから読み出すより メモリーから読み出すほうが早いのです。。
多いほうが処理スピードがあがります
256M以上が普通?? 動画編集や 高度なゲームなら 1G以上必要です

モニター
主流は液晶です、場所をとらないので良いです。
モニターも一緒に買うほうが安くて良いです。。デル等色々メーカーは
商品を選べるので、後で買うよりお得だと思います。。
ノートパソコン
約9年ぐらい前に 富士通からFMV−ビブロというノートパソコンが発売されました。色々なソフトが入ったパソコンで
その当時ではとても珍しく、とても人気があり、品薄状態に(私もこのビブロのパソコンを購入しました)
このビブロパソコン以降から、
ノートパソコンに色々なソフト、
色々な周辺機器を内蔵という形で、
ノートパソコンが大型化・重量化という
現象が発生しました。
ハードディスク
記憶装置です、画像・動画・プログラム等を保存している場所です、例えばDVDにHDD内蔵型ビデオがありますよね。ビデオテープのかわりにHDDが内蔵
されているのです、容量が大きいほど
保存できる量が多くなります。
DVD
DVD内蔵が標準になっていますが
DVDにはDVD+RとDVD-Rの
規格があります、現在の主流は
DVD−Rです、メディアの値段もーRの方が安くなっており、DVDレコーダーのほとんどで対応されています。
DVDを購入される方は、マルチタイプで、
+R.-R対応の商品を購入される
ことを、お薦めします。。

 


2007年12月17日最終更新

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